患者さまからのお手紙

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掲載お手紙数76通  毎週金曜日更新

2019年06月に出産された患者さまから

掲載日:2020年7月17日

結婚後1年の間に妊娠しなかったため、まずは総合病院の婦人科を受診し人工授精から始めました。約1年間通いましたが結果が出ず、ステップアップを考えたほうがいいとアドバイスをもらい、不妊治療専門クリニックを探すことにしました。
通い始めて約1年半で妊娠することができました。不妊治療は「治療」とはいうものの、不妊の原因ははっきりせず、とにかく採卵と移植を着床するまで繰り返すことだと思います。周りの人は自然に妊娠しているのにどうして私はできないのか、何がいけないのか、などなど、治療中は色々考えて落ち込みがちですが、『どうして・・』を考えても答えはなく、『やるしかない』と覚悟を決めて通院していました。稽留流産も経験し、「いつやめるのか」も考えなくちゃいけないと思っていた頃に妊娠することができました。
無事に出産し、現在子育て奮闘中です。自然妊娠はできなかったけど、受精卵になって凍結されて、溶かされてお腹に戻された状態から無事に育ってくれた我が子は生まれる前から過酷な環境下を生き抜いてきたわけだし、かなり強い子だと思います。
不妊治療と聞くと少し暗いイメージや人に話しにくいイメージがありますが、生まれる子は間違いなく強い子だと思うのでこれから治療を始める方には後ろめたさや劣等感を持つことなく治療に向かって欲しいなと思います。

レター

2019年07月に出産された患者さまから

掲載日:2020年7月17日

浅田レディスクリニックに通い7ヶ月目、AIH4回の後にIVFで1回目の移植で妊娠をしました。初めての不妊治療のクリニックを探す上で重視したのが実績でした。そしてスピードです。治療時に34歳だったため1日でも早く結果が出したかった。欲をいえば将来的には2人目が欲しかったこともありAIHの回数に限度を設けていて、結果を重視しているクリニック、それが決め手でした。私たち夫婦のように不妊の原因が不明なケースが多い事も診察前に説明会で聞けた事も決断を後押ししてくれました。
治療中はもちろんAIHで結果が出ない事に落ち込んだり、焦ったり、高額なIVFをする先の見えない不安もありました。主治医の服部先生は常に的確な判断で治療をしてくださったおかげで採卵や受精結果も今回だけでなく次の妊娠にも繋げていける結果になりました。治療中は自分の気持ちを整えるのでいっぱいいっぱいで気づけない事もたくさんありましたが、とても真摯に、結果を出す事に注力してくださり、移植の時、服部先生を見てとても安心することができました。
今は無事に出産し、妊娠がゴールではなく、出産して育児がスタートして、、時間もお金もその先の方が長くて大変なことだと実感しています。治療に時間をかけていたらもっとお金と時間がかかっていたかもしれません。不妊治療は十人十色だと思いますが、もし同じような原因で不妊に悩んでいる方がいるのであれば自分の結果が励みになればと思います。

レター

2019年05月に出産された患者さまから

掲載日:2020年7月10日

私は結婚後3年ほど経過しても、なかなか妊娠に至らなかったため、妊活を始めることにしました。初めは近くの産婦人科に通い、タイミング法を試みましたが、変化がなく、次に勤務先近くのクリニックに通い、人工授精を2回ほどチャレンジしましたが、特に変化がない状態が続きました。今後どうしようかなと考えていた頃に、夫が海外出張の多い部署へ異動となった為、これからなかなか一緒に過ごす時間が少なくなりそうだと思い、この際に思い切って体外受精へのステップしてみようと考え始めました。その時に出会ったのが、こちらの浅田クリニックです。
ちょうと品川クリニックが開院するタイミングだったので、こちらで頑張ってみようと思い、通い始めました。初めての採卵、肺移植を経験し、1回目の体外受精で妊娠、そして無事に出産することが出来ました。私たちの場合、妊娠出来ない原因は特に見当たらず、ただ妊娠しないという状態が続き、周りの友人は次々と妊娠出来ているのに、なぜ自分だけ妊娠出来ないのだろうと思い悩んだ時期が続きました。しかしこちらの浅田クリニックで思い切ってチャレンジしたことで、このように自分の子どもと幸せな日々を送ることが出来るようになり、大変嬉しく思います。浅田先生を始め、クリニックの皆様に大変感謝しております。また第二子でお世話になる際は宜しくお願いします。そして、もしチャレンジすることに悩まれている方がいらしたら、まずはクリニックに訪れてみることをお勧めしたいです。

レター

2019年05月に出産された患者さまから

掲載日:2020年7月10日

私は職場に浅田CLにて治療している人が何人もいたので、とても心強く、あまり気負わずに治療を決意することができました。その後も周りにカミングアウトした際も「私も治療してる」と仰る人がとても多く、今ではメジャーな方法なのだと感じました。差別の強いと思ってた身内にも「それも一つの方法だ」と認めていただいたのも大きかったです。
私は年齢的にも早く授かりたかったのと、精神的に強いほうではなかったので、検査や段階を一切踏まずに最初から体外受精にしました。最短で最高の確率の高い方法をお願いしますと言った時、「そうしましょう!それがいい!」と力強くステキな笑顔で主治医の先生に言われたのは心の支えになりました。体調や薬のプレッシャーで辛いときもありましたが、念願通りの最短のタイミングで二人も可愛い可愛い子供を授かり、夫婦ともに育休を取りながら幸せな日々を過ごしています。お金は稼げばいい。時間は戻ることはない。前だけをみてとにかく信じて(変な民間療法は全て無視して)過ごしたらいつか得るものがあると思います。
今治療しているかた、お疲れ様です。頑張らなくていいので、オシャレしてカフェに行ったり、好きなことをして過ごしていてください。身体は温めて。迷ってるかた、後悔しないように何が1番大切かを考えて決めてください。お金なのでしたらやめたほうがいいかもしれませんが、時間なのでしたら今すぐ始めてください。全ての方に幸せが訪れますように願っております。

レター

2019年05月に出産された患者さまから

掲載日:2020年7月 3日

私は我が子を抱くまでに3回の流産を経験しました。3回目の流産の時、浅田レディースクリニックで手術を実施しました。泣かないようにと思っていたのですが、エコーの映像を見ていると、亡くなってしまった事を突き付けられているようで、「今度こそ」という希望が崩れていく現実に涙が止まらなくなってしまい、先生やスタッフの方に随分と迷惑をかけてしまいました。
続く流産に、再度妊娠できた時は嬉しさとそれ以上の不安がありました。大きな不安がある中、治療をやめなかったのは、後悔したくなかったからです。この先もし子供ができなくても、全力でやれる事をやっていたら、きっと私は子供がいない現実を受け入れ、前に進むことができると思いました。その為には、信頼のおける先生、病院で治療をしたいと思い、長野県から毎週通った次第です。
自分はやれる事を全部やったんだと胸を張っていたかった。友達の子供や赤ちゃんを見たときに妬ましく思ってしまう自分にはなりたくありませんでした。仕事を続けながらの治療は、辛い事や大変な事も多かったですが、それ以上に思った事は、不妊治療ができる、受ける事ができる幸せでした。浅田先生が切り開いてきた道がなかったら、その道を守っているスタッフの方がいなかったら、私は今我が子を抱いていません。本当に感謝しています。
生命の誕生という奇跡を相手に、日々仕事をされている先生、スタッフの方に心から尊敬の念を抱くとともに、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。また1人でも多くの方が、後悔のない道を進めますように。そしてできる事なら愛しい我が子をその腕で抱けますように、願っております。

レター

2019年05月に出産された患者さまから

掲載日:2020年7月 3日

浅田LCには体外受精で34歳で第1子、37歳で第2子を授けていただきました。私は採卵できたうち3/4が顕微授精でした。技術的にも私のメンタル的にも浅田LCでなければ私はこどもを得られなかったと思います。
浅田LCに出会うまでは、日常生活に支障がある体ではないけど妊娠しない状況がつらく憂鬱でした。周りに不妊治療している人もおらず、どの情報を信じたらよいのか、治療に対する恐怖もあり、まず通院するまでに時間がかかってしまいました。通院してからも「分からないことが分からない」中、「とにかくプロにまかせよう!」と妊娠に関しては浅田LCにまかせて、私は自分の生活に集中するようがんばりました。
特に異常も見つからず淡々と体外受精に進むことになった時にはひるみましたが、今こうして2人授かれたことに本当に感謝しています。こどもたちは毎日たくさん変化があり、とても面白いです。育児、妊娠は体力的に大変しんどい時がよくあり、浅田先生の「1日でも早く」という言葉が事あるごとに浮かびます。
第2子妊娠時に私が体調を崩して2歳の息子と実家にお世話になった際、2歳の息子の元気さに母がダウンしてしまった事もありサポートしてくれる親族にとっても「1日でも早く」なんだなと沁みました。とはいえ、みんなで笑って「大変だー」といって過ぎていく毎日に感謝しています。

レター

2019年04月に出産された患者さまから

掲載日:2020年6月26日

私は23歳で結婚しましたが1年子供ができませんでした。この年齢で子供ができないなんて少しも考えていませんでした。ですが、勇気をだして浅田さんにお世話になる事にしました。結果私は子宮内膜症と卵巣年齢の数値がとても悪いというものでしたので、1度人工授精したあと、すぐに顕微授精に切り替えました。1度目の採卵ではあまりうまくいかず受精卵が1つ、2度目の採卵で受精卵が5つでき、移植しました。
幸い1度の移植で今の子供の出産まで行くことができました。採卵がうまくいかなかったとき、本当に私は子供を持つことができないのではないか、ととても不安になり沢山の落ち込み泣きましたが、浅田レディースクリニックのみなさんの言葉を信じ、顕微授精することをためらわず早く治療を開始した事で今の生活があるのではないかと思っています。今生まれて4ヶ月になりますが、育児はとても大変です。でもそれ以上に子供が可愛くて可愛くてしかたありません。
治療する中で悩んだり辛いことも沢山あったけど、不妊治療に夫婦で取り組んで本当に良かったと思っています。浅田レディースクリニックのみなさんには感謝しかありません。色々と考えることはあるかと思いますが、とにかく早い決断、勇気を持って治療をして下さい!今治療をしている方のもとにもかわいい赤ちゃんが来てくれることを祈っています。

レター

2019年04月に出産された患者さまから

掲載日:2020年6月26日

何度も採卵して、何度も移植し、ようやく赤ちゃんを授かりました。長い治療中、採卵の結果が0ということもありました。2個づつの移植でも妊娠判定で陰性という結果が積み重なり、途中からは結果を聞いてもため息だけで涙も出なくなりました。ですが治療をひと月お休みし、今回で最後、と決めた移植で授かりました。
浅田クリニックの先生方には大変お世話になりました。通院期間が長くなり陰性の判定結果のたび、残念な結果にいつも寄り添っていただきました。最後と決めた移植日にたまたま浅田先生が病院にいらっしゃることを知り、浅田先生にお願いできないかカウンセラーさんに尋ねましたが、今日は移植に入らない日、とのことでした。納得して移植に臨みましたが、そこに浅田先生のお姿がありました。一患者の突然の申し出に、お忙しい中時間を割いていただき先生に移植していただいたこと、気持ちを伝えてくださったスタッフさん、みなさんの優しさに、移植中涙が出ました。授かっても授からなくてもここの病院で挑戦できてよかった、そう思いました。
その移植周期、赤ちゃんを授かり、今、無事に産まれてきてくれた我が子を抱いています。治療が続き先の見えないトンネルにいると感じられている方もいると思います。浅田クリニックを信じてがんばってください。そして治療中のご自身を労ってあげてください。みなさんのもとにかわいい赤ちゃんがきてくれますことをお祈りしています。

レター

2019年08月に出産された患者さまから

掲載日:2020年6月19日

結婚一年目は転職したばかりで私も若かったですし、転職エージェントの方から一年は妊娠するなと言われていたので妊活すらしていませんでした。結婚二年目にして、やっと妊活をはじめようとしたときには多嚢胞性卵巣が発覚したり身体の不調がではじめていて...そうこうしているうちに友人がデキ婚。他の友人もどんどん妊娠していくなか、私は暗いトンネルに入っていきました。
一年妊活しても自然にできることはなく、結婚三年目にしてやっと重い腰をあげて不妊治療クリニックの門をたたきました。ですが、仕事を続けながらの治療はなかなか辛くて...当時病院に勤めていましたが、女性の上司に話してもなかなか理解を得ることはできず治療と仕事の両立は困難を極めました。加えて、当時通っていた不妊治療クリニックでは「若いから大丈夫」という何の根拠もないことを言われ続け、しまいには「何で妊娠しないんだろうね?」と言われる始末。それでも、最初に不妊の検査をしてくれた産婦人科からの紹介でしたので仕事の有給を使ったりして必死に通ったのにも関わらずステップアップもとてもゆっくりで一時間かけて仕事終わりにいっても五分で診察が終わり「また生理が来たら来てください」の繰り返し。
さすがに辛くなって、前々から知っていたけど初診数ヶ月待ちと聞いて少し躊躇っていた浅田さんの門をたたくことに。そうこうしている間にも、違う友達がまたデキ婚したり...本当に精神的に苦しかった。結果、もっと早く浅田レディースクリニックにくれば良かったと思いました。浅田さんにきてからは、人工授精6回その後ステップアップして採卵も移植も一回目で無事妊娠出産することができました。結局、治療に専念したくて浅田さんにくる前に仕事はやめてしまいました。最初から浅田さんだったら辞めなくてすんだのかな?と考えることもありますが、辞めて体調万全で治療に挑めたので、今では人生のいい夏休みだったのかなと思っています。
今から治療されてる方、迷ってる方に言いたいことは、迷うくらいなら行動したほうがいいということ。私も浅田さんの門を叩くまでに紆余曲折ありましたし、旦那をクリニックにいかせるのに少し抵抗がありました。浅田さんでは割と夫婦できている方も多いので、前の病院から浅田さんに変わってからは旦那も付き添ってくれることが多くなりました。特にステップアップしてからは採卵で全身麻酔で運転できないので、旦那の協力は必須だったので助かりました。治療もそうですが、妊娠出産後も旦那が積極的に家事や育児に協力してくれることが多くなったのは一緒に通院してくれてたからかなぁと思います。
私は旦那に「病院いったほうがいいかな?」とやっぱり病院にいってまで子作りするっていうのに結構抵抗があったんですよね、内心。旦那も背中をおしてくれるタイプではなかったから、重い腰をあげるのに一年かかりました。世間的にも不妊てNGワードみたいに感じて、親や友達にもなかなか相談できなくて...そんな私がちゃんとした病院で治療しようと思えたのは、背中をおしてくれたのはやっぱり浅田先生のホームページでの言葉だったように思います。「一年妊娠しなかったら不妊」この言葉をきいて、まずは近くの産婦人科で不妊の検査をうけ、卵管造影がうまくできなくて卵管詰まってるかもしれないからと一宮の病院を紹介されて。その日のうちに空気をいれて卵管みてもらったけど通ってるから大丈夫、タイミング法をはじめる。が、仕事休んでわざわざいっても基礎体温表の付け方を怒られるだけで全く妊娠には結びつかず半年すぎる。せっかく治療しようと思って重い腰をあげたのに、病院選びに失敗して半年の貴重な時間と仕事とお金を失い妊娠はできませんでした。
その頃にまた浅田先生のブログを読んだり、体験談を読んだりしてようやっと踏ん切りがついて浅田レディースクリニックにきたときには結婚4年目...妊活をはじめてからは三年経っていました。治療をはじめたとき若いといわれていた私も30歳目前に。私は結婚したとき、自分が不妊だとは思っていませんでした。もっと早くに不妊という言葉をしって、自分が不妊だと自覚し、もっと早く浅田レディースクリニックにきていればと考えない日はありません。過去はかえられません。ただ一つ言えるのは、あのとき病院をかえて浅田さんで治療できたからこそ、今愛しい我が子をこの手に抱くとができているということ。
浅田レディースクリニックで治療に関わって頂いた医療従事者の皆さんには感謝しかありません。本当にこの病院を選んで良かった。本当にありがとうございました。また、第二子希望のさいにはよろしくお願いいたします。

レター

2019年06月に出産された患者さまから

掲載日:2020年6月19日

私は結婚して2年目に入った頃から、妊活を始めました。なかなか授からないことに不安を感じ、産婦人科に受診しました。調べていただいた結果、私は卵管が閉じていることが分かりました。正直あの時は、「終わった。。。」と思うことしかできなかったし、子供が欲しいと懇願している主人に申し訳無い気持ちしかありませんでした。このことを理由に、離婚を申し出たこともありました。主人とはよく話し合い、不妊治療を決め、縁があり浅田レディースクリニックと出会うことができました。
私は、もともと考えだすとトコトン調べたり、勉強したりしてしまうタチでした。でも、治療中は、なるべく心の負担を掛けないように、治療について調べすぎず、先生のお言葉だけを信じて取り組んできました。それでもなかなか結果は。。。生理が来る度に、落胆したことを覚えています。待合室で他の患者さんと一緒になる度に、あの方は、もう授かったのだろうか?これからだろうか?などと、考えなくてもいいことを盛りに考えてしまうこともしばしばでした。。。
皆さんも感じられてることかもしれませんが、不妊治療は、楽ではありません。一喜一憂したり、イライラしたり、自分を責めたり。本当に辛い時間を過ごすこともあります。どうか、自分を大切に、ストレスと感じることは、ヨガをしたり、美味しいものを食べたり、買い物したり。。。ご自分に合った方法で、解消したいってくださいね。
ちなみに私は、お金はなるべく治療にあてたかったので、2~3千円を持って、100均で爆買い?したりしていました。笑笑私は、上の子の時も下の子の時も、着床するものの育たなかったという経験をしました。この度に、泣いて泣いて、苦しくて、どうやって過ごしていたのか、今でも思い出せない時期がありました。それでも治療を続けられたのは、主人をはじめとして家族の支えあってこそでした。治療を施されるのは自分自身ですが、治療を受けるのは、ご主人をはじめとしたご家族全員だというお気持ちで望んでくださいね。どうか、ご自分大切にしてくださいね。
子育てが始まってからよく思い出すのは、初診説明会で、浅田先生がおっしゃられた言葉です。"不妊治療のゴールは妊娠・出産ではありません。子どもたちが成長して巣立つ時がそれです。"本当に間違いないと思います。でも、そうやってはっきりおっしゃっていただいたおかげで、大変な子育てに向き合えているように思います。私は子どもたちと過ごせる今が本当にかけがえのない宝物です。
これから治療に向かう方へ治療は簡単でもないし、楽しいことばかりではありません。むしろ、辛い、悲しいと感じることの方が多いようにも感じます。それでも、治療に向き合い過ごしていくことで、自分の向かう方向を発見できると思います。ですので、自分を大切に治療に向き合い過ぎず、ストレスを溜め込み過ぎず、向かってくださいね。皆さんの幸せを見つけられますように。

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