患者さまからのお手紙
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掲載お手紙数548通 毎週金曜日更新
2025年01月に出産された患者さまから
治療を迷ってる方、特に体外受精を迷われている方には、ぜひ浅田レディースクリニックを信じて、少しでも早く体外受精に挑戦してほしいと思います。私自身、体外受精は、痛み・恐怖・自然妊娠じゃないことに対する抵抗・仕事への影響...などがあり、なかなか踏み切れずにいました。でも、後から結婚した人がどんどん妊娠していく中、自分も歳を重ねる焦りや2人目を考えたいと思うと、もうやるしかない!という思いで人工授精を飛ばして、一気に体外受精へトライしました。??
おすすめする理由・採卵の手術は無麻酔のところもある中、こちらは静脈麻酔で全く痛みなしでたくさんの卵を採卵できた (痛みに弱い人は特に重要な箇所だと思います)・採卵まで卵を増やす治療が、個々人にあった的確な方法を選択してくれる (PCOSの人は特におすすめです)・移植も痛みゼロ (先生にもう終わったんですか?って聞いたくらい)・1回の移植で出産できた (従前お世話になっていた産婦人科の先生が、「体外受精なら浅田」というだけあって、さすがの高い成功率)ずっと悩んでいたので、なぜもっと早くに挑戦しなかったんだ...と後悔したくらいです。
ここまで読むと、不妊治療した中でも楽だった感じに聞こえるかもしれませんが、実際は出産まで数年かかったので、辛くて泣いた日々、友人に赤ちゃんが産まれたのを100%で喜べない自分がいて、そんな自分に嫌気がした事もあったり、、、いろいろありました。特に採卵は、通院回数も多くて職場にも迷惑がかかるし、毎日の注射は痛いし、採卵の恐怖もあるし、お腹はどんどん張っていくし、「これだけやって出産できなかったらどうしよう?」と不安でいっぱいだったのを覚えています。多分、これを読んでいる皆様も、出口の見えない不安と闘っているのかと思います。もし体外受精を迷われてるなら、少しでも妊娠率の高い若いうち(今日が1番若いですからね!)に、一歩踏み出してください!やらない後悔より、やる後悔!だと思います。
最後に、治療中、気をつけていたことを参考になるかはわかりませんが、書いてみます。・治療のことを忘れるくらい、楽しいことを見つける! (ちょうど採卵の時期、プライベートで楽しいけど目まぐるしく忙しいことがあり、採卵が二の次になっていました。気づいたら採卵の日!って感じくらい、他のことに注力していたので、ある意味プレッシャーが少し減ったし、あんまり考えすぎなかったのが良かった気がします)・運動する (少しランニングしたり、ヨガをしていました)・妊娠するかも...と思って、やりたい事を諦めない (ずっとそう思って、趣味をやめていたんですけど、いつまで経っても子供できないし、何も生産性のない無駄な時が過ぎるのが嫌になって、趣味を再開しました。そしたら妊娠したので、やっぱり不妊に頭が行きすぎちゃってて良くなかったのかなとか思ったりもしています)
今は辛いかもしれませんが、可愛い赤ちゃんを抱いている自分を想像して、頑張ってください!!

2024年12月に出産された患者さまから
治療から3年、2院目の浅田さんで赤ちゃんを授かりました。AMH値が低く毎回2個の採卵で望みを繋いできたものの、なかなか結果が出ずにいました。移植の保険適用回数が上限まできているところ、育った胚盤胞の一つはランクがとても低く‥迷いながらも自費での治療は難しいと思い、この状況では、2個移植しか選択できませんでした。何が起こるか分からないと承知しつつも、どこかで今回もダメだろうからと奢っていたら双子の妊娠でした。うれしいけど、複雑な気持ちで、クリニックの待合でボンヤリしたことを今でも覚えています。
双子妊娠期間中は、安定期はなく管理入院も長く、絵に描いたような妊娠生活は送れません。出産したあともとにかく大変!一人だったら‥と思うことも多々ありますが、やっぱり二人に会えてよかったという気持ちでいっぱいです。命を生み出すことは何が起こるか分からない、責任と覚悟が必要だと改めて感じています。私は、できなかった辛さももちろんそうですが、保険適用の課題にも直面したと実感しています。

2025年02月に出産された患者さまから
品川クリニックにて人工授精2回、体外受精2回目にして妊娠、出産いたしました。不妊治療を進めるなかで、薬を飲んだり、注射を打ったり、仕事の合間をぬって通院したり肉体的にも精神的にも負担がありながらも「今回こそは、、」とただ願いながら頑張っていました。頑張ってても陽性にならなかったり、妊娠が継続できなかったりなかなか思うような結果が出ず、夫とも喧嘩が増え、何度も涙を流しました。
不妊治療をすることの大変さはきっと経験した人にしか分からないと思います。だけど、この経験を含めて、今目の前にいる大事な我が子を卵のときから成長を見守れたことは私の一生の宝物です。頑張ってても結果が必ず出るものではないからこそ、何を信じて頑張り続ければいいのか分からなくなることもあるかと思いますがあなたの選んだ道が、あなたにとって意味のある時間になることを願っています。
今、不妊治療に向き合っているすべての方へ、心からエールを送ります。

2025年01月に出産された患者さまから
これから治療を始められる方、現在治療中の方、そして迷っておられる方へ
私は数年の不妊治療の末に妊娠・出産を経験しました。自分自身の治療を振り返ったり周囲の治療経験者の方の話などを聞くと、治療の内容も期間も人それぞれ違うけれど、「子どもが欲しい」と強く願いながら、それが叶わない日々を過ごす苦しさは、どの方にとっても計り知れないものだと思います。
私自身も、仕事や日常との両立に悩み、思うように進まない治療に何度も心が折れそうになりました。「どうして私が......」と涙した日も、一度や二度ではありません。それでも今、目の前に生まれてきてくれた我が子がいて、長く暗いトンネルの中を、何度も立ち止まりながらも走り続けた過去の自分に、そしてどんな時もそばで支えてくれた家族に、感謝の気持ちでいっぱいです。心から「自分、本当によく頑張ったね」と言いたいです。
妊娠中の体の不調、出産の大変さ、産後の寝不足、そしてこれからさらに難易度の上がる育児の日々...。決して楽な道ではありませんが、不妊治療という人生で一番つらかった経験を乗り越えた私たちなら、きっとこれからも大丈夫。そんなふうに自分を信じる力が、今の私の支えです。
どうか皆さんも、どうしようもなく苦しい時は無理をせず、心と体をいたわってください。今すぐ答えが出なくても、立ち止まる時間も、悩む時間も、きっと意味のあるものになると信じています。どんな状況にあっても、ご自身の気持ちを大切に過ごしていただけたらと思います。心から応援しています!

2024年12月に出産された患者さまから
35歳から不妊治療を始め、10回以上の移植と2回のPGTAを経て、39歳と42歳で2人の元気な子どもを出産することができました。浅田レディースクリニックにお世話になる前は、自然に近い方法を重視する不妊治療専門病院で、低刺激な方法による治療を数年続けていました。しかし、胚盤胞まで育たないことが多く、なかなか妊娠に至らず、妊娠しても流産が続き、精神的にかなり追い詰められていました。
浅田での治療では、しっかりと刺激を行い、多くの良質な胚盤胞を育ててもらえました。PGTAでAランクの胚を移植しても妊娠しないことが続き、最終的には10回以上の移植を経験しました。それでも諦めかけた頃、39歳で第一子を出産。その後、同じ採卵周期で得られた胚で、42歳の時に第二子を授かることができました。私が治療していた当時は、保険適用がなかったため、大きな経済的負担もありましたが、何よりも辛かったのは精神的なプレッシャーでした。
浅田では、結果が陰性であっても冷静に治療方針を見直すことができ、感情に振り回されすぎず、淡々と治療を進めていく力を身につけることができました。これが、長い治療期間を乗り越えるためにとても重要だったと感じています。振り返ってみると、PGTAなどを活用して「時間を買う」選択や、結果に応じて柔軟に方針を変える合理的な判断ができたことはとても大切だったと思います。そして、長期戦になり得る不妊治療では、精神的なスタミナをマラソンのように保てるよう、自分の心のケアも大切にしてほしいです。
浅田は、そうした「無理をしすぎず、冷静に進める」気持ちにさせてくれる、私にとって本当に信頼できる病院でした。これから治療に取り組まれる方も、どうか自分を責めすぎず、不必要に自分を削らずに進んでいってほしいと心から願っています。

2024年11月に出産された患者さまから
私が治療を始めたのが、24歳の頃でした。もともとPCOSで治療を始め、最初誘発剤を飲んでいましたが、数回試しても排卵まで至らず、もともとステップアップを考えていました。ちょうどその頃に不妊治療の保険適用が認められましたが、治療の幅(できることが多い)ということで自費治療を選択しました。お金がかかるなと思いとても不安でしたが、年齢は戻ってこないけど、お金は後からでも取り返せる笑という気持ちで治療を進めました。
そこで年齢は取り戻せないならばと、人工授精を飛ばして体外受精までステップアップしました。体外受精する前に一身上の都合で1年程お休みしましたが、1度目の採卵と移植で妊娠することができました。その後何度も出血があったり、切迫早産で1ヶ月半入院したり、本当に色々ありましたし、ほんとーーーにお金がかかったなぁと、思いますが、それがどうでも良くなるくらいあの時治療を頑張ってよかったなと思います。
治療している最中は妊娠出産なんか夢のまた夢だと思っていて想像すらできませんでしたが、必ず報われる日が来るんだと思いました。1ヶ月早産で少しゆっくり成長している我が子ですが、抱きしめるたびにあぁ...会えて嬉しいと思います。今治療をしていて先の見えない方もいらっしゃると思います。私もそうでした。お金も無くなるし、仕事との両立、夫との関係性とても難しいと思います。それでも諦めなくてよかったとすごく思います。
治療に頑張っている皆さんに幸せが訪れますよう祈っています。

2024年11月に出産された患者さまから
第一子も浅田さんにお世話になり、顕微受精5日目胚盤胞4AAを移植していただき、男児を出産しています。同時期に凍結した胚盤胞があったため、出産して8ヶ月後から治療を再開しました。1回目は同様のグレードの胚盤胞を移植し、陽性反応は出ましたが育たず、いわゆる化学流産になりました。まだ姿も見えないにもかかわらず、大変な喪失感がありました。治療を継続するか悩むところもありましたが、4月から復職すること、年齢的にも猶予があまりないことから最善を尽くそうと最短で次の移植に入りました。何がなんでも最短で移植したいという気持ちを汲んでくださり、ご対応いただいたことに感謝いたします。また化学流産についても、いい意味でいつも通りに淡々と対応してくださり、気持ちが波打つことなく数をこなそうと思えたことも非常に助かりました。
幸運にも、同様グレードの最後の移植であるその次の移植で今回の出産にいたりました。毎度のことながら、素晴らしい技術と実現力で、あまりのスピードに気持ちが追いつかないほどでした。一生分の運を使い果たしたと夫婦では感じておりますが、3度の移植で2児を得られたことは浅田さん以外ではできなかったと思います。なによりも一度の採卵で50個もの卵子をとり、高い培養技術で胚盤胞まで育てることはここしかできなかったでしょう。採卵がないことで第二子へのハードルも下がり、スピード感を持って治療にあたれたと思います。何よりもストレスが少なくて大変助かりました。
ドライや流れ作業だとお見かけすることもありますが、根底には確実に結果を出すという気持ちが皆さんにあり、それに沿って治療をしてくださいます。感情が揺れ動くことが多い治療ではありますが、先生方を信じて問題ないと私は思いました。出産に至ればそう思うよねと思いますし、こんなの読みたくないと思うと思いますが(私もそうでした。)、みなさんのもとに赤ちゃんが来ることを遠くから祈っております。
最後ですが、浅田LCの皆様方大変お世話になりました。あなたたちなしでは現在の幸せはなしえません。これからの発展とさらなる進歩に期待し、陰ながら応援させていただきます。ありがとうございました!

2024年11月に出産された患者さまから
治療を始める時も始めてからも、考えないようにしていても頭のどこかに常に不安がありました。妊娠出来るの?お金もかかるし、いつまで治療を続ける?などの不安がありました。治療を始めてからは、薬の副作用で体調不良も多く気持ちが不安定になる事も多かったので、こんなに辛い治療いつまで続けるのかな?など、同じような不安や悩みを感じている方もみえると思います。そんな不安もありながらも妊娠し、無事に元気な子を出産できた事は本当に嬉しく、副作用や採卵の痛みなどの辛い治療を頑張って良かったと思いました。
手術で悪いところを取ったり、内服治療で経過観察するなどの疾患とは違い、治療してすぐに成果が分かるわけでもなく、逆に終わりが見えない治療に嫌気がさしてしまう時もあると思います。なにも治療を必要としなくても、自然に妊娠出来る人も沢山いるのに、どうしてこんなに頑張らないといけないのか?こんなにお金と時間、精神的にも身体的にもストレスを感じて頑張った先に結果が出るの?と途方もなくなる時も沢山あると思います。それでも頑張って治療している自分をこんなに頑張ってるんだって認めるだけでも気持ちがちょっと楽になると思います。
時には、余計な詮索をしてくる身近な人がいると思います。私の義母がそうでした。治療についてや次の受診、受診でどう言われたかなど。そんな詮索は放っておくに限ります。1番頑張っているのは自分なんだから周りの声なんて気にしないで、時には美味しい物を食べたり、自分だけの時間をつくってゆっくりしたりして自分だけにご褒美を!

2024年12月に出産された患者さまから
私は自分の年齢やいろいろな都合から、タイミング法や人工授精などは一切行わず、最初から体外受精を選択しました。夫と交際を始めた時点で既に38歳でした。交際を始めた時点でお互い子供が欲しいことを確認し、自分の年齢からはおそらく体外受精でないと子供は難しいと思われることを話したところ、お互い医療関係者だからかもしれませんが、不妊治療についての同意はすぐ得ることができ、2人そろって同じ思いで治療にむかえたことは良かったと思っています。
入籍するまで1年くらいかかりそうだったので、入籍するまで治療開始を待つのは時間の無駄と思い、入籍前の事実婚の状況でも治療を引き受けてくださる施設がないか、入籍直後に仕事の関係でしばらく別居婚になってしまう(当時は夫婦ともに関東に住んでいましたが、入籍直後に私は海外、夫は東海地方に転居予定)ため、なるべく早めに受精卵凍結だけでもしたかったこと、また、関東から東海地方へ移住しても同じ施設で一貫して治療を受けられる所がないか検討していた際に、浅田レディースクリニックでは事実婚での治療を受けてくださること、同じ施設間であれば受精卵の輸送を行ってくださるとお聞きし、こちらにお世話になることに決めました。
最初は品川のクリニックで採卵・受精卵の凍結まで行いました。その後で入籍し、私が仕事で半年ほど日本にいなかったため治療はできませんでした。帰国してから品川クリニックで治療開始しましたが、1度目の治療で幸い妊娠はでき、いったん卒業したものの、転院先の初回の診察で、稽留流産となってしまいました。妊娠することは決して簡単なことではないとは分かってはいましたが、それまで比較的順調に治療が進んでいたためショックでした。その時点で妊娠9週だったため、悪阻で食事があまり取れない状況でしたが、ある時、ふと少し食べられるようになっており、後から思えば、その時、おなかの赤ちゃんの心拍は止まってしまったのではないかと思います。
流産そのものは非常にショックでしたが、何よりも流産してから次の治療に至るまで半年くらいかかってしまい、時間がどんどん過ぎていくのも焦りました。二度と流産は経験したくないと思い、治療前にPGT-Aを受けられないか相談させていただきましたが、日本の学会の規定上、まだPGT-Aを受けることはできないとのことでした。二度目の移植前に東海地方に転居し、その間に受精卵を品川から名古屋へ輸送いただき、その後は名古屋のクリニックでお世話になりました。幸い、2回目の移植でも妊娠できましたが、妊娠できてからも喜びというよりはまた流産してしまうのではないかと常に不安でした。このときの妊娠で無事に出産まで至り、現在、息子は生後5か月となりました。
浅田レディースクリニックに出会わなかったら、こんなにかわいい息子に出会うことはなかったと思います。遅い時間帯や土曜日も診察していただけることで、仕事をあまり休まずに通院できたこと、転居しても治療を継続できたことは本当に助かりました。エコー室の天井にモニターがあって、診察中もエコーの様子が見れることも嬉しかったです。夫と一緒に子供の成長を見守る機会を与えてもらえたことに本当に感謝いたします。
浅田レディースクリニックの先生方・スタッフの皆様、本当にありがとうございました。

2024年10月に出産された患者さまから
これから治療を始められる方、現在治療を頑張っていらっしゃる方。きっと苦しい思いと一縷の希望を抱えながら、治療に臨まれることかと思います。なぜ自分は自然に子どもを授かれないのか。何が原因なのか。いつまでこの時間は続くのか。自分を責めたり他人を羨んだりすることもあるでしょう。私もそうでした。20代で不妊治療を始め、自然妊娠が難しいと言われ、4年間治療をしました。
タイミング法、人工受精、体外受精、顕微受精......とステップアップしてもなかなか授かれず、8回の顕微授精と2回の初期流産を経験しました。そういう身体的な辛さは勿論、「子どもはまだなの?」「20代だからまだ焦らなくていいんじゃないの?」という周りからの声、治療のスケジュールと仕事を両立できず、職場に迷惑を掛けてしまう申し訳なさ、夫との意見のすれ違いなど、精神的な辛さもありました。それでも、親になりたい、子どもを授かりたいという一心で治療を続けました。
病院を3回転院し、浅田レディースクリニックで採卵・顕微授精をしていただき、妊娠・出産までたどり着けました。早産で緊急帝王切開でしたが、どんな形であれ、可愛い我が子にめぐり会えてとても幸せです。生命に関わることですから、治療を続けていれば絶対子どもを授かれるとは限らないし、絶対健康的な子どもが産まれてくるとは限りません。それでも、懸命に治療に向き合っている時間は決して無駄にはならないと思います。
パートナーや家族友人、お医者さんなど、自分を支えてくれる人のありがたさ、生命を授かることの尊さ、子どもをなかなか授かれなくても、別の幸せを見出だす大切さを、私は4年間の治療で学ぶことができました。不妊治療は孤独です。皆それぞれ違う原因を抱えていて、自分の努力が報われるとも限らなくて、ほかの人に先を越されるような気持ちになることもあります。
治療を経て妊娠・出産した人にアドバイスをもらっても、どうせ授かれたんだからいいじゃん、と言いたくなってしまう自分に嫌気が差すこともあります。でもそれは当然の感情です。治療は孤独だけれど、どうか、1人で抱え込まないでください。嫌な気持ちになってしまう自分も大切にして、親しい人に話を聞いてもらって、希望を捨てずに頑張ってください。浅田レディースクリニックの先生方は凄腕の方達ばかりです。絶対授かれるとは限らないとしても、それでも貴方の努力が報われることを祈っています。
