患者さまからのお手紙

2011年12月に出産された患者様から4

掲載日:2012年7月27日
私は、浅田レディースクリニックで、二人の子を授けていただきました。先生の、的確な判断で、早い段階で、体外受精を行いました。
 私は、薬が効きすぎるのか、卵巣が、腫れやすく、卵を採取する際は、腫れすぎて、急性腎不全にまでなってしまいました。一人目は、3回目、二人目は、1回目で授かり、出産しました。血流がよいと、妊娠しやすいとのことだったので、サンビーマーや、自宅では、ヨガをやっていました。
 でも一番よいのは、リラックスして、体外受精を受け、あまり意識せず、判定日を迎えることかな、と思いました。体外受精時は、毎回、深呼吸して、気持ちを落ち着かせようとしました。
 いつもの様に過ごし、判定日前にはあえて、市販の検査薬を使用せず、判定日を迎える様にしました。しっかりとした意思を持って、治療を受けるのがよいと思います。
 でも時々、ふっと力を抜くことの、大切かなとも思います。気持ちばかりで、あせっても、疲れてしまうのではないかと思います。私もそうで、一人目の時は、2回連続で行いダメだったので、少し休んでから、3回目を行いました。子どもがほしいという思いを大切に、あせらず治療を受けていって下さい。
 先生、看護師さん達も、よいアドバイスをしてくださいます。参考にしながら、治療を進めていってください。
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