患者さまからのお手紙

2010年11月に出産された患者さまから3

掲載日:2011年5月 6日
 今頑張っている事は、決して無駄にはなりません。
 浅田LCさんにたどり着くまで3つ病院を変わりましたが、最初から来ていたら良かったと思える病院でした。丁寧な説明はもちろん、技術が素晴らしいです。
 私たち夫婦は二人ともに原因がありそうでしたが、顕微鏡受精のおかげで待望の我が子を授かりました。うちの場合 採卵数39個、成熟卵38個、IVF&ISCI 合わせて15個の受精卵。 それを5個ずつに分けて、最初の5個を採卵周期に培養し、全滅。
  内膜補充法により、前核期で凍結した5個を解凍、培養したところ、3日目で 桑実胚×2 8分割 グレードD 8分割 グレードE 6分割グレードC という結果でした。5日目に胚盤胞にならない方が大きいと思うとの培養士さんからのお話で、万が一望みをかけて3日目に桑実胚を1つ移植してきました。
 その結果1回で陽性反応が出て逆子で帝王切開になってしまいましたが無事出産しました。第二子の時もお世話になります。
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