「妊娠判定前および妊娠初期の出血について」の資料をご覧になってください。
出血があると「流産」とすぐ考えがちですが、出血イコール流産ではありません。妊娠初期には色々な理由で出血はよくあります。流産のはじまりと考えないで、あわてずに次の日に電話して受診してください。正常な経過でも出血はよくあります。出血があっても胎児が正常であれば、ほとんど問題はなく、やがて止血し、正常に発育します。
あわてないで経過を見守ってください。
食後30分にとらわれず気が付いた時点でお飲みください。
例えば、朝・夕の指示で朝の服用を忘れたら、昼・夕でも大丈夫です。
1日3回の場合は、時間を調整して3回お飲みください。
きちんとした食事をとろうとせずに水分(ジュース・スープ類)やお菓子・フルーツなどをとり、服用してください。
どうしても食事をとることが難しい場合には、恐れ入りますが一度当院までご連絡をお願いいたします。
◇名古屋駅前クリニックのみ◇
指定時間から大きく外れた時間ですと、ビル管理セキュリティの為当院のフロア(3F)にエレベーターが止まりません。1Fロビーにてお待ちいただくか、少し前の時間にお越しください。
精液量が減るので、全精液中の精子数が少なくなります。
検査はできますが、精子数によっては再検査になることもあります。
提出する時にお伝えください。
精子は精巣でつくられ精巣上体、精管を通り射精されるまでに約2~3ヶ月かかるので、昨日飲んだ薬の影響はないと思われます。