妊娠出産された患者様からの感謝のお手紙

2015年7月に出産された患者様から3

掲載日:2016年12月 2日   

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第一子も浅田LCでお世話になりました。息子が9か月の時に東京に転勤になり、第二子妊娠の為、最寄りのレディースクリニックに通院し始めましたが採卵に至ることもできませんでした。38歳でしたので主人と相談し、急がば回れということで再び浅田LCに通院することを決め、毎週1歳の息子と新幹線で通院することになりました。
 採卵にさえ至らずやっぱり無理かなあと思っておりましたが2周期目で採卵でき4周期連続で採卵、その後移植となりました。そして妊娠。第一子妊娠まで他院も含め9年の道のりでしたので第二子は浅田LC再通院を決めて約半年で妊娠、本当にびっくりとともにさすが浅田LCだなあと思いました。
 第一子の時も含めたくさんの病院を経験し、ドクハラにあったり、仕事先に迷惑をかけたり、看護士さんやスタッフさんの対応にイラついたりといやな思いもたくさんしましたが、浅田LCはいい雰囲気が漂っていて通院するのが全然いやではありませんでした。評判のよい病院だからと通った病院もありましたがものすごく混んでいて先生からお会計まで全部血が通った対応をしてもらえない病院もあったり、先生のコメントで傷ついた病院もありました。そんな行きたくないなあと思う病院に通ってもいい結果が出るわけなかったなと今だから思います。
 空から見ている赤ちゃんはお母さんが楽しそうにわくわく自分を待っていてくれる方が嬉しいと思います。嫌な病院で疲弊しているお母さんの所には行きたくないだろうなと。浅田LCは先生はじめ、看護士さん、スタッフの方々すべて暖かくここなら妊娠できるだろうなという雰囲気があります。本当に浅田LCには感謝しております。ありがとうございました。
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2015年6月に出産された患者様から7

掲載日:2016年12月 2日   

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こんにちは私は浅田LCで二人の姉妹を授かりました。
 一人目のときはAMHが低かったこともあり、緊張も辛いことも嬉しいことも、とにかく早く早く!卵があるうちに!1日でも若い内に!と駆け抜けたような気持ちでした。顕微授精により一人目を授かり無事出産して、一息ついたころ思うのは、「可能であるならばきょうだいが欲しい」ということでした。AMHが少ないことはわかっていたので、また浅田LCに通おう!という事はすぐに決意できたのですが、心に引っかかるのは「長女を連れて通院しなければならない」ということでした。それは荷物が多いという事ではなく、まだ赤ちゃんの長女を連れて不妊治療に挑む事が不妊に悩む方々に辛い思いをさせないか、私にとっては気が重かったからです。
 私自身、一人目の治療のときは普段ならなんてことない場面でも、自分に結果が得られなかった時などは子供を見るのも辛いことがありました。まだ赤ちゃんの長女、目に入らなくても泣き声は響いてしまう...不妊治療の辛さをよくわかってるあまり、とても悩んでしまいました。そんな気持ちで勝川クリニックへ二人目の治療に通い出しましたが、実際通ってみると、席を譲ってくれる方がいたり「何ヶ月ですか?」と声をかけてくれる方がいたり...そんな方々のおかげで、漠然とした不安感を持たずに治療に挑むことができました。
 6月に無事次女を出産でき、チーム浅田のみなさんにはとてもとても感謝しています。それと同じように、あの時声をかけてくださった方々、居合わせても嫌な顔せずいてくれた方々にも感謝しています。二人目不妊で悩んでいる方も、一人目の気持ちと変わらないと思います。一人目の方も、数年後の自分の姿かも知れません。子連れでの通院に悩んでいる方、時間だけが過ぎて行くことがないように、皆さんの優しさに甘え過ぎぬよう配慮をしながら頑張りましょう!
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2015年7月に出産された患者様から2

掲載日:2016年11月25日   

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 浅田クリニックのおかげで子どもを授かることができました。妊娠が分かった時の喜びは今でも忘れられません。そして実際に出産して子育てをしている今、それを上回る幸せを感じています。
 浅田クリニックでは、あらかじめ勉強会で不妊治療の現状や知識を教えてもらってからの治療だったので、イメージも湧きやすかったし、様々な方法がある中での可能性を考えて治療が移行していくことも理解でき、安心して通うことができました。先生方も神ではないので、データで考えデータで動くという、一見クールでも可能性の高い方法で導いて下さったことに感謝しています。
 特に私は、片方の卵管に詰まりが見受けられるとのことで、人工授精は1回で見切りをつけ、次の体外受精へのステップアップを勧められました。おかげで2回目の体外受精で子どもを授かることができました。先生の的確なアドバイスに感謝しています。
 また、全ての治療行為での名前確認、治療、操作の説明があり、状況を把握しながら進められたことも信頼につながりました。
 待合室では患者さん皆が同じ気持ちで通っていると思い、自他ともにうまくいくよう祈る気持ちでした。先の見えない治療ではありますが、ここに通っているだけでも自ら行動を起こし、一歩ずつ前に先に進んでいると思います。不妊治療は辛いですが、我が子を胸に抱ける喜びを祈り、乗り越えて下さい。
 浅田クリニックでは本当に幸せを配達していただくことができ、心から感謝しています。本当にありがとうございました。
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2015年7月に出産された患者様から1

掲載日:2016年11月25日   

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 39-40歳で最後のチャンスだと思い不妊治療にチャレンジしました。
 いい加減な気持ちや覚悟じゃ子供は望めない、子供を持つことを人生の最優先にできるか、と最初の講習会で問われた部分がずっと治療中も心に残っていました。厳しい言葉かもしれませんが、すっと心に入ってきて、納得できたのを覚えています。
 私の場合、治療期間を1年と最初から決めて仕事を辞め、言葉通りに1年を思い残すことなく最優先で頑張ろう、浅田先生のところでだめならすっぱり諦めようと思って治療に臨みました。
 治療中は嬉しいことも辛いことも皆さんと同じようにありましたが、先生方の経験と技術を信じて頑張れたと思います。
 お蔭様でかわいいわが子を抱くことができました。おっかなびっくりの育児が始まり、体力のなさを嘆くこともありますが、辛いことは忘れてしまうものなのだなあ、と子供の寝顔を見ながら思います。
 浅田先生を始め、お世話になりました先生方、優しい言葉をかけてくださったスタッフの皆様、幸せをいただき、本当にありがとうございました。
 もし子供が持てていなかったとしても、こちらでの治療を振り返ると、きっと悔いはなかったと思います。それだけの充実した治療や相談、そして不妊治療というものの学びができたと思っています。
 夢を見るために学ぶ中では、楽観的過ぎた自分と現実に不安になることもありました。ですが現実と向き合う中で、共に道を探してくれる先生方がいたので、治療途中ごとに実現可能な夢を大事にあたためることができたのだと思います。
 お役にたつことは何も言えませんが、40歳の私でも納得しながら治療を進めることができました。それぞれ皆さんの状況は違いますが、こちらでは「悔いのない治療」ができると思います。皆さんのご多幸を心より願っています。
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