不妊症・不妊治療について

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不妊症とは

なかなか妊娠できない・・・・赤ちゃんができない・・・・私って不妊症なの?
こういった悩みや不安を抱えている人はたくさんおります。
あとで詳しく説明しますが、10組の夫婦のうち、1組は不妊症として悩んでおり、不妊症は決してめずらしい事ではなく、もっと身近に迫った問題となっております。
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不妊症の原因

不妊症といっても、原因はさまざまです。
大きく分けると原因は女性側、男性側の片方、あるいはその両方の原因とに分けられます。 主な不妊症の原因となるのは次の4つになります。
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不妊症の検査

不妊治療を行う場合、不妊症の検査は最初のステップとなります。
不妊の原因が女性側にあるのか、男性側にあるのか、あるいは両方にあるのか、さまざまなので、不妊症の検査はどちらか一方ではなく、夫婦そろって検査されることをお勧めします。

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不妊治療の方法について

不妊の治療方法はいくつもあり、不妊の原因によって治療内容も変わってきます。 ここでは代表的な治療方法を紹介させていただきます。

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不妊症ってどういうこと?

不妊症の目安は結婚して1年
よく「結婚して3年たちますが」「5年たちます」といって、「まだ子供ができないのです。不妊症かどうか検査するためにはどうすればいいですか」と聞く方がいます。 残念ですが、答えは「検査などしなくても、もうとっくに不妊症です」ということになります。
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検査でわかること、わからないこと

基本検査で分かるのは妊娠のスタートライン
不妊治療の最初に行う基本検査でわかるのは、排卵と精子の受精の場である卵管の状態です。 排卵があるかどうかは基礎体温である程度見当がつきます。さらに、超音波で見れば卵胞の成熟の度合いや、排卵しそうな卵胞、排卵せずに残った卵胞などがきちんと見えて、よく分かります。
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男性不妊

顕微授精は男性にも大きな福音
 精子の数については、自然の妊娠にはやはりある程度の数が必要です。ただ、数と受精率が比例するかというと、そうではありません。

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不妊治療の用語集

不妊治療の用語集を紹介しております。
専門用語等を解説しております。

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