今なら当クリニックでアンチミューラリアンホルモン(AMH)検査を行われた方に
当クリニック浅田院長の著書のうち、お好きな1冊をプレゼントいたします。
※「もう悩まない。赤ちゃんはきっと授かる」については取り扱いを終了しております。
※「おしえて先生!ありがとう先生!」については取り扱いを終了しております。
検査は血液検査になります。
検査当日は、問診票と同意書を記載していただきます。
下記の「問診票のダウンロード」、「同意書のダウンロード」から
問診票と同意書を印刷・ご記入いただき、検査当日にお持ちいただけると
スムーズに検査が行えますのでご協力お願いします。
問診票のダウンロードはこちら
同意書のダウンロードはこちら
※当クリニックを受診されてる患者さまでAMH検査を行いたい方は、診察時にお伝えください。
当クリニックを受診されている患者さまについては問診票、同意書は不要となります。
検査の予約は必要ありません。
下記、検査受付時間内におこしください。
※都合により受付時間を変更する場合があります。
受付時間の変更を行う場合はこちらよりお知らせしておりますのでご確認下さい。
◆名古屋駅前クリニック
月~土(日曜・祝日を除く)
10時00分~12時30分
16時00分~19時00分
◆勝川クリニック
月~土(日曜・祝日を除く)
10時00分~12時00分
16時00分~18時00分まで
※所要時間:約20分
(当日の混雑状況により所要時間は異なります。予めご了承ください)
※都合により受付時間を変更する場合があります。
受付時間の変更を行う場合はこちらよりお知らせしておりますのでご確認下さい。
6,300円(税込)
※検査料については、保険適用外の為、自費となります。
検査結果は、2週間後くらいになります。
検査結果はご自宅に送付いたします。
アンチミューラリアンホルモン(AMH)の検査についてのご質問はお電話にお問い合わせください。
名古屋駅前クリニック TEL.052-551-2203
勝川クリニック TEL.0568-35-2203
※AMH検査は卵巣予備能の目安となります。妊娠を保証するものではありません。
当クリニックでは、AMHの値では使用する単位を、『pM(ピコモル)』で行っておりましたが、2011年6月1日より、AMH検査試薬の変更に伴い検査の使用単位を『ng/ml(ナノグラムミリリットル)』に変更いたします。
※1pM を 0.14ng/ml で換算します
1.0 pM だった人 → 0.14 ng/ml になります
5.0 pM だった人 → 0.70 ng/ml になります
10.0 pM だった人 → 1.40 ng/ml になります
15.0 pM だった人 → 2.10 ng/ml になります
20.0 pM だった人 → 2.80 ng/ml になります
あなたの数字(pM)×0.14=新しい単位でのAMH(ng/ml)
この値から卵子の残っている数の目安である卵巣予備能がどのくらいあるのかを判断します。
検査結果ではどの値が正常なのか異常なのかを気にされる方もいると思いますが、実はAMH値で、「正常値」というのはありません。
AMH値を年代別にみると、年齢とともにAMH値は減少する傾向にあり、その統計をとることで、平均値(年齢との相関関係)といわれる統計値はありますが、正常値というものはなく、同じ年齢層に比べ、卵巣予備能が多いか少ないかを判断するものになります。